Prada F/W 2008 LookBook
prada_fw_01.jpg
H.P : www.prada.com

Pradaから2008 F/W  LookBookがリリース。今期のLookBookはOMA*AMOからRem KoolhaasとIppolito Pestellini Laparelliが参加しアートワークをプロデュース。制作はイラストレーターであるLok JansenとグラフィックデザイナーであるJeroen Koolhaasが起用されている。

Rem Koolhaasのプロデュースとあって非常に楽しみにしていたのですが、紙上でも噂に違わぬ極上のハーモニーを奏でてくれます。以下、いくつかアートワークを紹介します。



prada_fw_02.jpg
prada_fw_03.jpgprada_fw_04.jpgprada_fw_05.jpgprada_fw_06.jpgprada_fw_07.jpg






Prada F/W 2008 LookBookに関連したエントリー

Circuit (Arata Sasaki)
 _Hitsme! Co.,Ltd.
 _High5
 _Weblog
 _Mixi Community
kotenhits! (Takashi Kawada)
 _Kotenhits!
sbr (Subaru Matsukura)
 _Ovaqe
 _Aldebaran™
nssgraphica(Munehiro Machida)
 _Nssgraphica
entropix - Taisuke Koyama
March 31, 2009
G/P galeryにて、2009年4月24日(金)より5月下旬まで、小山泰介個展『entropix』が開催される。 小山は刻々と変化していく都市を生物や自然と同じような有機体としてとらえ、都市の新陳代謝のような人工物の表面や状態、現象の細部をデジタルカメラで撮影し、有機的で抽象度の高い写真作品を制作している今最も注目の作家。
Wieden+Kennedy: A story of who we are
March 26, 2009
クリエイティブエージェンシーWieden+Kennedyのブランドブック“A story of who we are:私たちの物語”がリリース。このブックは世界中にある全7オフィスをフィルターにして、ワイデン+ケネディのユニークなストーリーを紹介し、150ページのハードカバーの1冊に納められ、それぞれのオフィスのカルチャーガイド、同社の創立者であるDan Wiedenのステッカー、東京オフィス発の音楽レーベルW+K TokyoLabのCD/DVD、そして本の裏表紙に埋まっているUSBメモリスティックで構成されている。
Soothe one-man live 2009
March 25, 2009
津軽三味線・和太鼓・ギター・ベース・ドラムからなるインストゥルメンタル ジャムバンド[Soothe]が、2009年4月25日(土)に、duo MUSIC EXCHANGEにてワンマンライブを開催する。今回のワンマンライブでは、ミュージシャンはもちろん、世界的に有名なアーティストとの映像によるコラボも予定している。初夏には3枚のアルバムも、リリースされる予定で、今回は、特別にLive会場のみでの先行発売もおこなわれる。今後注目のバンドだけにぜひ足を運んで欲しい。
DIESEL UNIVERSITY
March 23, 2009
イタリアのプレミアム・カジュアル・ブランドDIESELがディーゼルのモバイルサイトと全国のディーゼルストアにて、2009年3月11日(水)~4月7日(火)の期間限定のDIESEL UNIVERSITYを開校している。ディーゼルのモバイルサイトではDIESEL UNIVERSITYのモバイルコース“DIESEL CHALLENGE”を開講。ディーゼルにまつわるPOP QUIZを実施する。
Hackney Flowers
March 7, 2009
G/P galleryにて2月27日(金)から、今世界で最も注目される写真家の一人、スティーヴン・ギルの日本初個展となる『Hackney Flowers』を開催中。作家の代表作である同名のシリーズは全47点で構成されており、今回はオリジナルプリントを10点展示、また本展会期中には同シリーズ全47点を含めたオリジナルプリントを販売している。
Factory and Fantasy
March 7, 2009
仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアムの平成20年度助成事業であるfeslabがプロデュースするイベントが2009年3月17日(火)〜29日(日)の会期で開催。テーマは「交差」。現実と空想、音楽と映像、光と影、過去と未来、視覚と聴覚といった境界線そのものを体験するインスタレーションの展示となっている。