Industrial Archive

img_metorfarm.jpg

Metrofarm

ベルリン拠点。JuliaとNunuによって設立されたデザインスタジオ[Metrofarm]。家具やグラフィックのデザインを主に行っています。中でもミキサーと机が一体となったDJ desksがいい感じです。自身で楽しみながら制作してますね。今後も楽しみなスタジオです。

img_nymphenburg.jpg

Nymphenburg

創立から260年を誇るドイツの老舗陶磁メーカー[Nymphenburg]。Reed KramBarnaby BarfordSebastian Menschhornや日本だとCIBONEとのコラボで有名なHella Jongeriusなどがここから作品をリリースしています。

img_timothyschreiber.jpg

Timothy Schreiber

ロンドン在住のインテリア/建築デザイナー[Timothy Schreiber]のポートフォリオ。バウハウスを彷彿とさせる美しいフォルムで今後のモダニズムを牽引する人物。新作MORPHOGENESIS CHAISEも要チェックです。

img_nicolette.jpg

Nicolette Brunklaus

オランダ:ロッテルダム在住のインテリアデザイナーNicolette Brunklaus。1998年に設立した若いレーベルですが、繊細さと大胆さが混在したオランダらしいプロダクトです。個人的には枕が素敵。

img_inax.jpg

INAX 50 Tile Patterns

INAXが20人のデザイナーとコラボレーションし、50パターンのモザイクタイルをリリース。実際購入も出来るようです。

img_wisdesign.jpg

wis design

スウェーデン:ストックホルム在住のLisa WidénとAnna Irinarchosのプロダクト、インテリアデザイナーユニット[wis design]。上品かつウィットに富んだ素晴らしい作品群。Decades、Ajarなどが印象的ですね。

| コメント(0) | トラックバック(0)
img_red.jpg

(RED)

Bono Shriver,Bobby Shriverによって発足されたプロジェクト。ネーミングの通り赤をキーワードに様々な企業とコラボレーション展開しています。また、そのプロダクトの収益の一部をThe Global Fundに寄付しています。

| コメント(0) | トラックバック(0)
img_barberosgerby.jpg

Barber Osgerby

イギリス出身のエドワード・バーバーとジェイ・オズガビーによるインテリアデザイナーユニット[Barber Osgerby]。シンプルなフォルムの中に遊び心が含蓄されたプロダクトを制作。インテリアデザイナーの中ではまだ若いですが要注目のユニットです。

img_lui.jpg

NEC Lui home server client solution

NECの新商品"Lui"のプロモーション&ブランディングサイト。 ラインモーションやサウンド、遷移演出など未来を想起させる内容です。

| コメント(0) | トラックバック(0)
img_hayonstudio.jpg

Hayon Studio

スペイン:マドリッド出身のインダストリアデザイナー[Jaime Hayon]。Fabricaにも所属していました。彼独特のドローイングとプロダクトのマッチングが斬新です。

| コメント(0) | トラックバック(0)
Heart of Shapes
January 7, 2009
DIESEL DENIM GALLERY AOYAMA 2Fにて東京とシアトルをベースに活躍するデザインチーム、KEIKO + MANABUによる展覧会「Heart of Shapes」が2008年11月22日(土)~2009年2月8日(日)の会期で開催中。KEIKO + MANABUは、内山敬子と沢瀬学を中心に設立されたデザインチーム。「ピアスから都市計画まで」をコンセプトに、プロダクト・グラフィックからインテリア・建築・都市計画まで、世界中でデザイン活動を行う。
virtual drug 『ALTOVISION』
December 18, 2008
映像作家タナカカツキが、超ハイビジョン映像集virtual drug 『ALTOVISION』を 12月17日にポニーキャニオンからブルーレイで発売する。ポニーキャニオンの歴代シリーズとして海外でも続々リリースされたvirtual drug シリーズの初のブルーレイ版として今秋発売される『ALTOVISION』は、ブルーレイの特色を最大限に生かし、タナカカツキの映像美学をハイスペックなテクノロジーと共に生み出されている。
HOW VERY TOKYO
December 11, 2008
2008年12月5日(金)~12月28日(日)の会期で"HOW VERY TOKYO" 英国グラフィックデザイナーによる東京の今と題したエキシビジョンがCLASKA 8Fにて開催中だ。今回の展示では、そのクリエイティブ産業のコアカテゴリーともいえるグラフィックデザインでまさに最前線で戦っているデザイナー達から"東京"をテーマにしたグラフィックを募り、CLASKAの最上階フロアにて、ぶち抜きの展開の展示となる。
TAKE AWAY - NCC
December 5, 2008
CALM & PUNK GALLERYにてイギリスのアーティストNeasden Control Centreの展覧会『TAKE AWAY』が開催される。会期中、CALM & PUNK GALLERY、 BEAMS T HARAJUKU、STITCH TOKYO(東京・代官山店)、の三か所にてNCCの新しいインスタレーション作品を展示する。各々の場所では、プリント作品、キャンバス作品、バッジ、T-シャツ、 パーカーなどを購入する事が可能。
Sense of Wonder
December 4, 2008
2007年9月23日に開催されたミュージックフェスティバル"Sense of Wonder"のコンセプトブック「Sense of Wonder ARTBOOK, DVD & BORAGE」が誕生。 イベントコンセプトでもある"Sense of Wonder"、その頭文字"SOW=種を蒔く"、"フェスティバル当日の空気感"を、<蒔かれた種が、まだ誰も知らない花と実をつけ、また種となる>というストーリーに展開、当日の記録と記憶を解体し新たに誕生したのが、このコンセプトブック"Sense of Wonder"だ。
HIGH5 2 Report
December 1, 2008
デザインカンファレンスHIGH5 2にお越し戴いたお客様、ゲストスピーカーの皆様、スポンサーのアドビシステムズ株式会社様、株式会社ワコム様、会場をお借りした大さん橋ホールのスタッフの皆様、ありがとうございました。当日は雨という悪天候の中、500人近い方がいらっしゃいました。大きな混乱もなく、無事にイベントを開催出来たのは皆さんのご協力の賜物だと思っております。本当にありがとうございました。