Exhibition / refract! by YUICHI HIGASHIONNA
(C) Yuichi Higashionna
Courtesy:Yumiko Chiba Associates
H.P : www.calmandpunk.com
CALM & PUNK GALLERY にて東恩納裕一 個展「refract!」開催されます。会期は2008年5月16日(金)〜6月5日(木)。
(C) Yuichi Higashionna
Courtesy:Yumiko Chiba Associates
反射と屈折 めまいと覚醒 ユーモラスでセクシー、かつ痛快。
ペインティング、オブジェ、映像、インスタレーションなど、形式問わず様々なモチーフ、素材、現象で見る者の視覚に作用する作品を創りだす作家、東恩納裕一。
彼の作品は、現代社会に生きる我々の「見ること、見てきたこと」の体験を潔く問い直します。
「refract!」展では、作家個人が感じる日常のありふれたものに対する違和感や不気味さ・妄想をユーモラスでセクシー、かつ痛快に作品として創りだし、天井高(5m)のあるスペースを活かしたインスタレーションを行う。
新作の大型シャンデリアのほか、ミラーボール、床面を使った蛍光灯インスタレーション、ゴムバンドによるストライプ作品、絵画、新作アニメーションなどのモアレやオプティカル効果を使った作品は、一種の“鏡”として、私たちの視線を反射/屈折(refract)させ、私たちに送り返される私たち自身の視線、それは、私たちの居場所をあいまいにし、めまいと覚醒をもたらします。
また、ガスアズインターフェイス株式会社より発売される、東恩納裕一の初作品集、GAS BOOK 25 YUICHI HIGASHIONNA を本展開催時に先行発売されます。

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[refract!]
会期 : 2008年5月16日(金)〜 6月5日(木)
時間 : 11:00 - 19:00
入場 : 無料
会場 : CALM & PUNK GALLERY (カームアンドパンクギャラリー)
〒106-0031 東京都港区西麻布1-15-15 浅井ビル1F
TEL : 03-3401-0741
URL : http://www.calmandpunk.com/home/2008/04/_creatorsyuichi_higashionna_1.html
共催 : ユミコチバアソシエイツ http://www.ycassociates.co.jp/
カームアンドパンクギャラリー
[ 東恩納裕一 Yuichi Higashionna]
アーティスト。東京生まれ、東京在住。
90年代はじめから日常に遍在する一連の“ファンシーなもの”をモチーフに、そこに潜む「不気味さ」を表現する。代表作としてシャンデリアシリーズ、造花やチェーンをスプレーペイントで型取ったFL(Flower)シリーズ他。主な個展に、「シャンデリア!」山本現代/東京(2005)、「Light Bright Picnic」世田谷美術館廊下/東京(2003)、「Hina-gata」Nadiff/東京(2000)。
主なグループ展に、「THE MASKED PORTRAIT」マリアン・ボエスキーギャラリー/ニューヨーク、アメリカ(2008)、「六本木クロッシング2007 未来への脈動」森美術館/東京(2007)、「愉しき家」愛知県立美術館/愛知(2006)、「Officina Asia」ボローニャ近代美術館/ボローニャ、イタリア(2004)。他、コム デ ギャルソン、H.P.フランスなど、店舗のアートワークも手がけている。
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(C) Yuichi HigashionnaCourtesy:Yumiko Chiba Associates
H.P : www.calmandpunk.com
CALM & PUNK GALLERY にて東恩納裕一 個展「refract!」開催されます。会期は2008年5月16日(金)〜6月5日(木)。
(C) Yuichi HigashionnaCourtesy:Yumiko Chiba Associates
反射と屈折 めまいと覚醒 ユーモラスでセクシー、かつ痛快。
ペインティング、オブジェ、映像、インスタレーションなど、形式問わず様々なモチーフ、素材、現象で見る者の視覚に作用する作品を創りだす作家、東恩納裕一。
彼の作品は、現代社会に生きる我々の「見ること、見てきたこと」の体験を潔く問い直します。
「refract!」展では、作家個人が感じる日常のありふれたものに対する違和感や不気味さ・妄想をユーモラスでセクシー、かつ痛快に作品として創りだし、天井高(5m)のあるスペースを活かしたインスタレーションを行う。
新作の大型シャンデリアのほか、ミラーボール、床面を使った蛍光灯インスタレーション、ゴムバンドによるストライプ作品、絵画、新作アニメーションなどのモアレやオプティカル効果を使った作品は、一種の“鏡”として、私たちの視線を反射/屈折(refract)させ、私たちに送り返される私たち自身の視線、それは、私たちの居場所をあいまいにし、めまいと覚醒をもたらします。
また、ガスアズインターフェイス株式会社より発売される、東恩納裕一の初作品集、GAS BOOK 25 YUICHI HIGASHIONNA を本展開催時に先行発売されます。

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[refract!]
会期 : 2008年5月16日(金)〜 6月5日(木)
時間 : 11:00 - 19:00
入場 : 無料
会場 : CALM & PUNK GALLERY (カームアンドパンクギャラリー)
〒106-0031 東京都港区西麻布1-15-15 浅井ビル1F
TEL : 03-3401-0741
URL : http://www.calmandpunk.com/home/2008/04/_creatorsyuichi_higashionna_1.html
共催 : ユミコチバアソシエイツ http://www.ycassociates.co.jp/
カームアンドパンクギャラリー
[ 東恩納裕一 Yuichi Higashionna]
アーティスト。東京生まれ、東京在住。
90年代はじめから日常に遍在する一連の“ファンシーなもの”をモチーフに、そこに潜む「不気味さ」を表現する。代表作としてシャンデリアシリーズ、造花やチェーンをスプレーペイントで型取ったFL(Flower)シリーズ他。主な個展に、「シャンデリア!」山本現代/東京(2005)、「Light Bright Picnic」世田谷美術館廊下/東京(2003)、「Hina-gata」Nadiff/東京(2000)。
主なグループ展に、「THE MASKED PORTRAIT」マリアン・ボエスキーギャラリー/ニューヨーク、アメリカ(2008)、「六本木クロッシング2007 未来への脈動」森美術館/東京(2007)、「愉しき家」愛知県立美術館/愛知(2006)、「Officina Asia」ボローニャ近代美術館/ボローニャ、イタリア(2004)。他、コム デ ギャルソン、H.P.フランスなど、店舗のアートワークも手がけている。
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APMT4
July 19, 2008
デザインポータルサイトCBCNETの主催するデザイン&アートカンファレンス「APMT」の4回目が8月31日に開催する。

TOKYO.TEN : LIVE
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The Alphabet of Democracy - Anton Kannemeyer
June 18, 2008
本サイト初となるコラムではAnton Kannemeyerにフィーチャーし、(彼のアートワークはエドワード・サイードが提言するポストコロニアリズム理論にも劣らない視点が描かれている)
全世界を覆うグローバリズム、ゲゼルシャフトについて考えてみたい。























