title_editor_2.gifIntroduce

Arata Sasaki (Hitsme! Inc)
クリエイティブスタジオHitsme Inc代表として主にウェブ、インタラクティブ、広告などのデザイン及びディレクションを行っている。
2007年1月に本サイトHitspaperを立ち上げ、同年12月は国内外から5組のアーティストを招聘したデザインカンファレンス[HIGH5]を主催。


Takashi Kawada (kotenhits!)
1976年新潟県生まれ。
アートデイレクターとして広告デザイン、POP制作、商品開発など幅広く活動。
05年にその精力的な活動の合間を縫い、国内外の新進気鋭のクリエイターを一堂に会したクロス・オーヴァーイベントKOTENHITS!を主催。
同年からKOTENHITS!RECORDSも始動させ、コラボレーション楽曲も多彩に取組む。
07年佐々木氏らと共にHispaperを始動し、同年海外アーティスト含め5組のスピーカーを通したデザインカンファレンスイベントHIGH5を主催。
また、KOTENHITS! CO.を設立し、デザインにおけるトータルディレクションを務めている。


Subaru Matsukura (sbr)
1983年北海道/富良野生まれ。
大学在学中よりフリーペーパーant magazine編集長を務める。
05年「Central East Tokyo 05」にて"ASYLUM"展、「Kyoto Designer's Block」にて"Think out loud."展を開催。
同年11月に様々なジャンルから一線で活躍するアーティスを集めたイベント"adapt."を主催。
06年からWEB制作会社にてディレクターを務めつつ、東京発ファッション・アート/クリエイターの為のポータルサイト"Hitspaper"にてライター/インタビュアーとして活動。
ovaqe http://ovaqe.com/
Aldebaran™ http://aldebaran.in/

Munehiro Machida (nssgraphica)
ウェブデザイナー/グラフィックデザイナー。
2005年よりnssgraphicaとしてフリーランスで活動開始。
2006年からTシャツ/アートアイテムのオンラインストア[gift]を運営するなど、
クライアントワーク以外にもパーソナルなプロジェクトなど幅広く活動する。
circuit(Arata Sasaki)
 _hits!me inc.
 _weblog
 _mixi community
kotenhits!(Takashi Kawada)
 _www.kotenhits.com
sbr(Subaru Matsukura)
 _ovaqe.com
 _Aldebaran™
nssgraphica(Munehiro Machida)
 _www.nssgraphica.com
APMT4
July 19, 2008
デザインポータルサイトCBCNETの主催するデザイン&アートカンファレンス「APMT」の4回目が8月31日に開催する。
TOKYO.TEN : LIVE
July 16, 2008
W+K東京LABが設立5周年を記念しリリースする[TOKYO.点]に伴い、2008年7月24日(木)にLIQUIDROOMにてLIVEが開催される。出演アーティストは HIFANA、AFRA & The Incredible Beatbox Band、DJ Uppercut、Jemapur、 鎮座DOPENESSなど。
生命への視線
July 14, 2008
科学技術振興機構が毎年開催している「科学と音楽の夕べ」シリーズが今年も京都会館第2ホールにて開催。今回は、生物学者竹市雅俊氏による講演と、映像・音楽家でもある高木正勝氏と竹市雅俊氏によるトークセッション、作品上映、コンサートを行う。
TOKYO.TEN
June 24, 2008
音楽+映像レーベルW+K東京LABが設立5周年を記念し通算10枚となるDVD+BOOK+BLOGによるハイブリッド・パッケージ[TOKYO.点]を7/16(水)にリリースする。
MEDICOM TOY EXHIBITION '08
June 21, 2008
様々なシーンやカルチャーをトイに融合し、国内外で人気を博する異色の玩具メーカー メディコム・トイが、パルコファクトリーにて新作展示会「MEDICOM TOY EXHIBITION '08」を開催する。
The Alphabet of Democracy - Anton Kannemeyer
June 18, 2008
本サイト初となるコラムではAnton Kannemeyerにフィーチャーし、(彼のアートワークはエドワード・サイードが提言するポストコロニアリズム理論にも劣らない視点が描かれている) 全世界を覆うグローバリズム、ゲゼルシャフトについて考えてみたい。