Adobe Edge Now!

H.P : edgenow.jp
ティザーサイトで謎のマスクマンが登場するショートムービーが流され話題を集めた[Edge Now!]が
遂に、2008年3月25日にアドビシステム株式会社(http://www.adobe.com/jp/)が運営するクリエーター向けポータルサイトとして公開されました。
[Edge Now!]では予め登録しているブロガーが現在、最も旬で推薦したいと思うサイトをそれぞれのブログで記事にし、
それらをクロールする事で、今、何が最もホットなサイトかスクリーニングし、毎日、毎週、毎月、優れたサイトとして
表彰されていく仕組みになっている。

参加するブロガーはブログパーツとしてランキングで変化するマスクの称号が与えられる。
これは、週間、月間で自分が推薦したサイトがランクインするとポイントが追加されランキングが上昇するという仕組みだ。
更にこのサイトで注目したいコンテンツの一つは"+Video"呼ばれるものだ。
"+Video"は、Flash Videoを使ったWebサイトの事例紹介や、アドビ主催で実施されたFlash Videoに関するセミナー映像の公開、
Flash Video を使いこなす著名クリエーターへのインタビュー、実際の事例のレクチャーするチュートリアルコンテンツなどといった、
Flash Videoの知識と可能性を得るのに最適なコンテンツと言える。

現在ブロガーも募集中なのでぜひ参加してみて欲しい。
>>back

H.P : edgenow.jp
ティザーサイトで謎のマスクマンが登場するショートムービーが流され話題を集めた[Edge Now!]が
遂に、2008年3月25日にアドビシステム株式会社(http://www.adobe.com/jp/)が運営するクリエーター向けポータルサイトとして公開されました。
[Edge Now!]では予め登録しているブロガーが現在、最も旬で推薦したいと思うサイトをそれぞれのブログで記事にし、
それらをクロールする事で、今、何が最もホットなサイトかスクリーニングし、毎日、毎週、毎月、優れたサイトとして
表彰されていく仕組みになっている。

参加するブロガーはブログパーツとしてランキングで変化するマスクの称号が与えられる。
これは、週間、月間で自分が推薦したサイトがランクインするとポイントが追加されランキングが上昇するという仕組みだ。
更にこのサイトで注目したいコンテンツの一つは"+Video"呼ばれるものだ。
"+Video"は、Flash Videoを使ったWebサイトの事例紹介や、アドビ主催で実施されたFlash Videoに関するセミナー映像の公開、
Flash Video を使いこなす著名クリエーターへのインタビュー、実際の事例のレクチャーするチュートリアルコンテンツなどといった、
Flash Videoの知識と可能性を得るのに最適なコンテンツと言える。

現在ブロガーも募集中なのでぜひ参加してみて欲しい。
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APMT4
July 19, 2008
デザインポータルサイトCBCNETの主催するデザイン&アートカンファレンス「APMT」の4回目が8月31日に開催する。

TOKYO.TEN : LIVE
July 16, 2008
W+K東京LABが設立5周年を記念しリリースする[TOKYO.点]に伴い、2008年7月24日(木)にLIQUIDROOMにてLIVEが開催される。出演アーティストは HIFANA、AFRA & The Incredible Beatbox Band、DJ Uppercut、Jemapur、 鎮座DOPENESSなど。

生命への視線
July 14, 2008
科学技術振興機構が毎年開催している「科学と音楽の夕べ」シリーズが今年も京都会館第2ホールにて開催。今回は、生物学者竹市雅俊氏による講演と、映像・音楽家でもある高木正勝氏と竹市雅俊氏によるトークセッション、作品上映、コンサートを行う。

TOKYO.TEN
June 24, 2008
音楽+映像レーベルW+K東京LABが設立5周年を記念し通算10枚となるDVD+BOOK+BLOGによるハイブリッド・パッケージ[TOKYO.点]を7/16(水)にリリースする。

MEDICOM TOY EXHIBITION '08
June 21, 2008
様々なシーンやカルチャーをトイに融合し、国内外で人気を博する異色の玩具メーカー メディコム・トイが、パルコファクトリーにて新作展示会「MEDICOM TOY EXHIBITION '08」を開催する。

The Alphabet of Democracy - Anton Kannemeyer
June 18, 2008
本サイト初となるコラムではAnton Kannemeyerにフィーチャーし、(彼のアートワークはエドワード・サイードが提言するポストコロニアリズム理論にも劣らない視点が描かれている)
全世界を覆うグローバリズム、ゲゼルシャフトについて考えてみたい。























